本届く

アマゾンから昨日もう竹内さんの本が届き
夢中で読んでしまった。カレンキングストン
と被るかな、読まなくていいかななんて思って
いたけど、被るところもありつつさらに身近な
感じにしてくれる。ご本人の体験談がとても
面白かったので、それをもっと知りたくて
今はブログを読み漁っている。

借金、アプリでの手軽な出会い。
なんか自分と共通点色々あるな〜。

今まで食わず嫌いしていたのはピンクの服装
以外にも心当たりがある。とあるゲイの活動家
とたまたま食事をする機会があり、話を聞いた
のだが、何故だが応援したいと思えなかった
のだ。理由は今でもよく分からない。胡散臭い
とも違うし・・・。多分その名残りで、ゲイの
活動家に警戒心があるのかも知れない。