ヤリ納め

死にたい気持ちを持て余しつつ、死ぬ
勇気もなく、昨日で昼も夜も仕事納めとなった。今日は小劇場での観劇を予約していたが、とてもそんな元気はなく、キャンセルしてしまった。当日精算じゃなく支払い済だったら、無理して行ったのだろうが。観劇後に予定していたヤリ納めに直行。一回出したが物足りず、いい感じでヤリ納めしたいなあと思って、暗闇で神様に祈る。どうかいい感じの人をお願いします。そりゃああの人がいいですがとたまに会う上手い人がよぎる。数十分後に、まさにその上手い人が現れて、最高のヤリ納めとなりました。神様が、死ぬなよと言ってくれているのだろうか。かつ屋で食欲も満たし、心軽く帰宅。