区役所へ行ってきた

こくほ窓口へ行き、一部入金してからその後の予定を決めてきた。恥ずかしくていたたまれなかったが、逃げては駄目だという思いもあった。目を逸らしてはいけない。お前は適当な生き方をして借金まみれで友達もいなくて薄暗い生き方をしているのだ。役所の人は淡々としていて、その冷静さがさらに恥ずかしくさせる。ヨロヨロと役所を後にした。疲れた・・。